苦楽園の保育 Kids Room くまま

園長のごあいさつ

保育という仕事、自身の子育ての中で、日々感じることは
子どもたちの笑顔は、お母さん(お父さん)の頑張りと
笑顔に支えられているということです。
わが子の小さなつまずきを一緒に涙し、
しい一歩を一緒に大喜びする、お母さん(お父さん)。
自分の時間なんて全くないことを気にもせず、子どもと過ごす毎日。
でも、たまには「自分の時間あってもいいじゃない。」
自分の仕事、やりたいこと、カラダを休める、自分が楽しむこと、自分を見つめる、
それが、自分へのご褒美。
お母さん(お父さん)の「自分時間」を持つことが大切だと思っております。
そして、子どもに笑顔で接することができる。

お母さん(お父さん)が「自分時間」を過ごす間、
子どもたちも楽しい時間を過ごす。
それが私たち、くままの保育です。

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